外科疾患について
地域の「かかりつけ医」として
外傷を中心に丁寧に対応します
外科疾患とは、手術や処置などの直接的な治療を必要とする病気やケガを指します。治療後の経過観察も外科の大切な役割です。当院は、地域に信頼されるクリニックを目指しており、当院で対応可能なケガや火傷などに丁寧に対応しております。
このような症状、
お悩みはご相談ください
- 切り傷
- やけど
- 擦り傷
- 動物による外傷
- 水ぶくれ
- 包丁などによる外傷
当院の外科疾患治療
日本外科学会認定登録医が
治療を担当
当院の院長は、外科医として病院の外科で長年診療に携わった経歴があり、確かな知識と豊富な経験を活かして、ケガの治療にも丁寧に対応しております。ケガの中には、軽傷に見えても、放置や自己流での対応を避けるべきケースが少なくありません。「この程度で受診しても良いのかな?」などと考えず、お気軽にご相談ください。
院内対応が難しい場合は
提携病院に紹介
当院では、全ての患者さんに院内で対応するといった無理な診療は行いません。外科医として豊富な経験を持つ院長は、院内での対応が難しい、より専門的な診療が必要と判断した場合などは、速やかに適した医療機関へご紹介いたします。地域の幅広い医療機関と密接な連携体制を整えており、患者さんの希望される病院へのご紹介も可能です。